2013年 新年を迎え

2013年 元旦 初日の出 

羽田平和の大鳥居

平和の大鳥居、羽田の夜明け

今年も笑顔だ、元気だ、

夢と希望にあふれた、新しい日本。

ゴーゴー!!

謹賀新年

戦前、戦中、戦後の耐え得ぬ悲しみの惨禍に耐え、正せぬ戦争の誤りを正し平和の文化交流を世界に伝えている、平和の大鳥居。

忘れてはいけない。羽田の空から東日本大震災の復旧、復興の祈願

清き多摩川河口に浮かぶ、穏やかな、平和の大鳥居。見上げる空はうっすらと茜空

よみがえった日航の鶴のマーク、JAL

平和と空の安全を願う平和の大鳥居

初日の出を拝みながら、熱々のシジミ汁とお餅を食べている、幸せそうなお年寄りの方々

雲の間から顔をだす初日の出。みんなの願うことは一つ。平和な一年であるように

平和の大鳥居から望む幻想的な天空の輝く平和の光

願いを込めて、平和の鈴を鳴らす初々し恋人たち

平和の鈴を鳴らす、愛らしい二人

平和を愛する人は、天の神の人です

清き多摩川で取れた大和シジミ汁を無料で配布している羽田ボランティア推進の会有志

シジミ汁を美味しそうに味わう人達

母は、子どもの輝く命です。魂です。いや、子どもの特権なのです。子どもは三才で親孝行を終えている。ありがとう。

国民に身を切る改革を押しつけるのではなく政治が自ら身を切る改革をしてこそ、新しい日本を築き上げることができる。

元気な日本を取り戻すには、

東日本被災地を一日も早く

復旧、復興させることにある。

と同時に、海外からの義援金を

寄せて下さった人達に応えるために。

更に、原発ゼロ社会を目指し、セシュウム汚染を除去し海外の方々が安全安心できる

東京オリンピック開催を目指しましょう!

無駄な税金はつかわない、つかわせない、を徹底し国民主権者が納得する。生きた税金を使い、

維新回天の時代にすることである。

一日も早く、政治の信頼を国民から取り戻そう。

政治の理念とは、国民を慈しみ思いやる事にある。

力弱き者の涙こそ恐れよ。

物言わぬ民の声なき声を聞き入る耳、目をもって国、治まる事なり。

世界の平和を願う

羽田の平和の大鳥居には、悲しい歴史が詰まっています。

忘れてはいけない

戦争の悲劇と東京空襲に加え、終戦後は、GHQによる、羽田空港拡張の為、48時間以内の緊急立ち退き命令を受け三千人もの住民が、突如家を失い余儀なく町から追いやられた。

二度と戦争の悲惨さを繰り返してはならない。

羽田ボランティア推進の会は

移設された大鳥居に、平和の額を奉納しました。今では「平和の大鳥居」とよばれ

羽田から世界へと親しまれて、おります。

初日の出のパワースポットでもあります。

日本ユニセフ協会を通じて、貧困で苦しんでいる世界の子ども達の為の「羽田国際空港世界平和大鳥居募金」として、貢献させて頂いております。

心温まる募金を協力して頂いております皆様方に心から感謝、お礼申しあげます。

今年も、安全安心して

子どもたちが、健やかに暮らせる

平和な世の中を願う母(無償の愛)

今から来年の初日の出を楽しみに致しております。

皆さまのご多幸を、お祈りいたしております。

 

*元旦初日の出のDVDがあります。ご希望の方はご連絡ください。無料にて差し上げます。



・・・・・・・・・・・・     羽田ボランティア推進の会 公式サイト     ・・・・・・・・